専用の作図ツールが無いだけで基本的な部分はまったく同じで、尚且つCADWe'll CAPE図面(*.dcc)をそのまま開くことができます。
※一旦ARCDRAWで保存してしまうと部材情報がすべて失われるので注意が必要です。
ARCDRAWはダイテックのホームページから体験版をダウンロードすることができます。
これからCADWe'll CAPEを習得したいとお考えの方は、この体験版を使って練習すれば基本部分をマスターすることができます。
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