Archi Future 2008 行ってきました

本日、秋葉原UDXビルで開催された「Archi Future 2008」。
開催場所が良かったのか、思いのほか会場内は賑やかでした。

さて、本日の目的は高砂熱学の今野氏の公演「第四世代へと進む設備CADの活用」。
タイトルから想像し、どんなぶっちゃけトークが聞けるのかと楽しみにしていましたが……。

手書きからCAD。
パソコンがひとり一台支給。
オペレータ任せではなく、技術者がそれぞれ図面を描く。
紙ベースの図面から次のステップへ!

まだ、数年先、または次世代になるのでしょうか。
技術者の手がオペレータ並みに動くようになる必要があります。

また、現在の問題点・要望を取り入れた製品をCADベンダーが開発しなくてはいけませんね。(より簡単に、より高度な設計)

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